2008年09月12日

Nielsen's (2)

img 005.jpg

img 007.jpg

img 008.jpg

img 009.jpg

img 013.jpg


ホテルのビュッフェの食べ比べも楽しいでするねぇ^^


それぞれの得意分野に特徴がありまするものねぇ♪


『どぉ〜ぞ、お好きなだけ召しあがってぇ〜』とずらっと並べられたお料理


健康優良児・鋼鉄の胃袋を持つぱーぷる!!


本領発揮でいっただっきまっするぅ〜〜〜 


\( 〇 ⌒   ▽   ⌒ 〇 )/わぁ〜〜〜い♪



☆:;;:・:;;:*:;;:・:;;:☆ Lunch Buffet  ☆:;;:・:;;:*:;;:・:;;:☆



こちらは特に、前菜やサラダの種類が多いですねぇ


ロビーのアフタヌーンティーでもそうなんですが


チーズの種類が豊富なことが、うれしいうれしいぱーぷるですぅ


忘れちゃならない仕上げのデザート(別腹〜別腹〜)


甘すぎないケーキに、ついついカトラリーが進む進むぅ〜〜〜


♪( 〃 ⌒ ー ⌒ 〃 )るん♪



☆☆☆ メモメモ ランチビュッフェ日和より ☆☆☆

今や日本中のホテルやレストランで見かける食べ放題ですが、どうしてバイキングや
ビュッフェと呼ぶようになったのでしょうか。その歴史は1957年にさかのぼります。
当時の帝国ホテルの支配人がデンマークを旅行中に、北欧の食べ放題の料理に出会い
ました。現地では、「スモーガスボード」(Smorgasbord)と言います。日本でも受
けると直感した支配人は、その形をさっそく取り入れることにしました。

ところが「スモーガスボード」は、日本人にはなじみがないため、言いにくいと判断
しました。そして、社内公募した結果、北欧と言えば「バイキング」が連想されるこ
とや、当時上映されていた映画「バイキング」の食事風景が豪華だったためにこの食
べ方を「バイキング」と命名したそうです。

実際に、北欧の海賊バイキングたちは勝利を祝って大皿に料理を盛って好きなだけ取
り分けて食べることがあるそうです。いいネーミングですが、「バイキング」という
のは和製英語になりますので海外では通用しません。気をつけましょうね。

では、ビュッフェの語源はどこから来ているのでしょうか。ビュッフェ(buffet)は
フランス語でレストランの入口にある棚つきテーブルやサイドテーブルことを言いま
す。そのテーブルの上に料理やデザートを飾ってディスプレイしたことが始まりとさ
れています。これが転じてテーブルに料理を並べて立食で食べる形式のことをビュッ
フェと呼ぶようになりました。セルフサービスで手軽に食べられることから軽食堂の
ことを言う場合もあります。英語ではバフェスタイルと言います。




次回は。。。
バーのマルガリータはやっぱりいいね≠ご紹介いたしまぁ〜す♪♪♪




■ Nielsen's

The Peninsula Manila でごじゃりますぅ〜 戦車がつっこんだ跡なし^^

Tel: (63 2) 810-3456




※ブログランキングに参加しておりますぅ
ご紹介したものが気に入っていただけたらクリックして応援してくだしゃりませ^^

海外生活ブログ フィリピン情報へFC2 ブログ☆ランキングへ

 
posted by 紫姫 at 21:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | International